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サッカー、漫画&ロックンロールですよ!
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アイルランドの3ピースバンド(最初3人→女ギター加入で4人→彼女脱退で現在3人)の1st。1stアルバムらしく初期衝動的勢いもあって良いのですが、何より甘酸っぱいメロディとディストーションギターの融合っぷりが大好きです。ボーカルのヘタウマさ加減も浮遊感に繋がってて気持ちいいですしね。捨て曲なしのグッドアルバムです。

★★★★
01.Lose Control
02.Goldfinger
03.Girl From Mars
04.I'd Give You Anything
06.Kung Fu
07.Oh Yeah
10.Angel Interceptor
13.T Rex
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アメリカのインディー・ギター・ロックバンドの1st。劇的なサビやフックはないですが、POPで甘ーいメロディと適度なギターのノイズ具合と若干混沌とした音作りが大変心地良いです。何か清涼感たっぷりで聴いてて爽やかな気分になりますね。こういうのをPOPと言うんではないでしょうか。

★★★★
02.Tidal Wave
05.Winter Must Be Cold
07.Glowworm
08.Dots 1-2-3
09.Lucky Charm

女3ピースバンドの03年のアルバム。2曲目「Sun-dance (Moon-dance)」のライブ映像をニコニコ動画でたまたま観て知りました。この映像でのベースのミヤのバカテク&バカ(に見える)パフォーマンスがとんでもなくカッコよくて好きになりました(ミヤが)。結構なショッキング映像ですので興味のある人は観てみてください。
曲はハードコアの混ざったロックですが、適度にPOPでイイ感じ。1曲目の歌詞の言葉センスはホルモンに通じるところもあってオッとなりました。

★★★★★
02.Sun-dance (Moon-dance)
★★★★
01.黒ペン美学を天使ちゃんと考えました。
03.カナリヤ帝国の逆襲
04.挑戦
07.尻
09.ありがとうございます。


納得の結果でした。サンドウィッチマンて今日まで全く知りませんでしたけど。
しかし今年は低調でしたね。毎年1組はあったバカ笑いできるネタがゼロでしたし、全体的にダメダメでした。うーん。去年のチリンチリン、05年のボーリングネタ、03年の奈良歴史民族博物館はバカ笑いしまくれたのにね(特に03年の笑い飯「奈良歴史民族博物館」はホントにヤバイ。何回観ても笑える)。
しかし笑い飯はつらいなー。やっぱり03年で優勝できんかったのがなー。03年はフットではなく笑い飯で良かったん違うのんて今だに思てます。次にチャンスだった05年の2本目の「ハッピーバースデー」もめちゃバカ(しかもネタの構成完璧。)で大好きですが、あれは相手のブラマヨが良すぎたし。笑い飯は巡り合わせが悪いですね。
てことでがんばれ笑い飯!そんなもんじゃないでしょ!(てどうしても思ってしまう)


ノイズまみれの音と剥き出しの歌詞(と歌い方)にあふれてて、いろんな意味で過剰なアルバムです(音デカイし)。でもそんな過剰さの中でもメロディはキラッキラで、スゲーな峯田てなりますね。世界観はジャケットのまんま!でも何かロマンチック!というアルバムです。個人的には落ちてる時によく聴いてます。

★★★★
01.十七歳 (・・・cutie girls don't love me and punk.)
02.犬人間
04.援助交際
05.メス豚
06.あの娘は綾波レイが好き
11.惑星基地ベオウルフ
14.人間
15.なんとなく僕たちは大人になるんだ
ギルティ・プレジャーズ
アメリカのバンドALLISTERの日本限定発売のカバーアルバム。以前から気になってたんですが、ようやく購入しました。スピッツの「チェリー」、サザンの「TSUNAMI」、森山直太郎の「さくら」、BEGINの「島人ぬ宝」と日本の曲も演ってるんですが、日本語激ウマなので日本のバンドがただ単にパンクアレンジでカバーしてるようにも聴こえてしまいます(←アカンやん)。他の曲も単純に良い曲をカバーしてるんで、そら良いアルバムになるわなて感じです。

★★★★
02.Cherry
04.Tsunami
06.Sakura
08.Shimanchu Nu Takara

60年代のバンド、モンキーズのベスト盤。TV番組のオーディションでメンバー集めて結成された完全に作られたアイドルバンドだったらしいんですけど、そんなんどうでもいいわってくらいヤバイ曲多いです。全曲イイとは言いませんが、音楽の歴史的に外せんってレベルの曲が多い。聴かないと損しますね。

★★★★
01.(Theme From) The Monkees
02.Last Train To Clarksville
05.I'm A Believer
06.I Wanna Be Free [Album Version]
07.(I'm Not Your) Steppin' Stone
10.Mary Mary
21.Daydream Believer
27.Listen To The Band
Hit & Fun (初回限定盤)
パフィーの結成10周年ベスト盤。ずっと追ってるわけではないんで聴いたことない曲も多かったのですが、かなり良かったです(ま、ベストやしね)。とにかく良い曲多いなーと再確認できました(ま、ベストやしね)。曲書いてる人らがスゴイから当然やんて言われればそれまでなんですが、ただの企画ユニットだったことを考えると普通はここまでにはなれないですよね。などとずっと追ってるわけでもないくせに思いました。

★★★★★
01.Tokyo I'm On My Way
★★★★
02.海へと
04.Hi Hi
08.パフィーのルール
09.これが私の生きる道
12.ブギウギ No.5
13.TEEN TITANS THEME
15.愛のしるし

なんかヤバいもん観た感がものすごいしました。浅見さん登場の回(DVD5枚組の5巻目収録)は・・・ヤバすぎでしょ。それまで(野見さんの突き抜け方がスゴイものの)4人のおっさんで仲良く番組がまわっていたのが、一人の異物(浅見さん)が入るだけで野見さんがあんなにぶっ壊れるとは思いませんでした。この回の野見さんの壊れっぷりは常軌を逸しており、松本も言うてましたが観てて怖くなりました。あれは観たらアカンものでしょ完全に。いやースゴイ。

★★★★★
浅見さんの替え歌のあとの野見さんの壊れかた
★★★★
浅見さん登場までの回での野見さん
野見さんのタイトルコール全部
野見さんを「発見した」奇跡








もう前の試合と一緒ですね。仕掛けが足らん(まあドリブル仕掛けれる面子も居てないんですけど)とか、シュート打たない(まあ打つ気のある面子も居てないんですけど)とか、疲労がたまりすぎ(まあ環境悪すぎなんですけど)とか、加地のバックパスとか、試合後のテレ朝のインタビュアー酷すぎる(お前絶対その場で質問考えてるやろ!としか思えない)とか。
まあまあ3決なんであんまりドキドキもしなかったし、あのグダグダっぷりを見せられると「負けた時のお隣の反応が・・・」とかもどうでもよくなりましたし、もういいです(はぁ~)。
オシムはチーム作りの途中(もいいとこ)だと思てますし、今後はメンバー入れ替え入れ替えしながらW杯予選までにチームを完成させてくれるでしょう。でもね闘将的にガッツーンと言える奴は絶対必要だと思いました。てなわけで、とりあえず闘莉王は今後ケガ禁止!

★★★★
審判が試合を壊して「日韓戦!」みたいな感じをうやむやにしてくれたこと
遠藤のワールドクラスのPK
××××
我らが加地さんがもしかしたら使えない奴なのかと思いはじめたこと

日本―サウジアラビア 後半、3点目を決められ悔しがる中沢(22)ら日本代表イレブン=ハノイ【共同】
今までの試合とやってるサッカーが変わったとも思いませんし、別に変なことした点もないですし、実力が拮抗してれば勝ち負けなんてどう転ぶか分からんのがサッカーなので・・・と思うしかないですね(気持ちはドーンと沈んでますがw)。コンフェデ出れんのか、痛いなー(怖い怖い南アフリカ行かないで済む♪ていう意見もありますけど・・・)ていう面でも沈んでます。
いつもどおり「個人打開力」の差で負けたんですけども、まあいつもの事なのでそれはしょうがないとして(←全然しょうがなくないけど)、それでももっと「強引に」「リスクを負って」「仕掛ける」みたいな攻撃をして欲しかったなと。高温多湿仕様のパスまわしてまわして空いた所に縦にキューンてサッカーでしたが、そこに「仕掛け」が加わらんと相手によっては厳しい面も出てきますよね。
てわけで今後はベンチを含めた層の充実(今回あえて呼んでない選手いっぱいいるでしょ。んで交代でこそ活きる人いてないやん)と家長、水野の真の覚醒を願っております。
あと3決は負けた場合のお隣の反応がウザイので勝つように(で誰一人ケガさせられんようにね)。

★★★★
2回追いついた(ま3回追いつくとかフツーに無理)
シュート打たんとダメだと分かったこと
仕掛けのドリブルが必要だと分かったこと
ベンチの層が薄いと何もできないと分かったこと

 サッカー・日本、4強進出
ヤバイw めちゃめちゃうれしいんですけど!代表でこんなジリジリとした痺れる試合ってひさびさに観た気がしますし(個人的にね)、そういう試合に勝ったことが素直にうれしいです。
それにしても高原の覚醒っぷりは何なのでしょうか。いやーあのゴールはエグすぎでしょ。あのシュートフェイントとその後のシュートん時の落ち着きっぷりときたらもう。いや、落ち着きっぷりとかはどうでもいいです。あのシュートフェイントですよ。もう、とんでもないすわアレ。普通あそこでシュートフェイントするかなー。いやーすげえ高原。これはカズ以来の大エース誕生でいいですよね。
あとは鈴木啓太やっぱり効いてるとか中澤阿部全然空中戦負けてないとか中村憲剛運動量あるのにボール持ててパス出せる(しかもドリでの推進力付き)とか遠藤のPKはやっぱりワールドクラスとか川口PKに関するスタンド持ってるとしか考えられへんとか色々思いましたが、何よりチームの結束ぶりが垣間見えたのがうれしかったです(ドイツW杯の時の結束してなさっぷりを考えるとね・・・)。延長入る前、円陣解けた後のサブの選手らの振る舞い見てたらちょっと泣きそうになりました(特に川島!お前イイ!)。「この大会勝ちたい」感がびんびん伝わってくる代表はやっぱりイイ。
あとは、ひと山越えた感が出て次でコロッと負けたりしないように!それだけ!

★★★★★
高原の激ヤバゴール
スタンド使い川口
★★★★
遠藤のいつもの舐めたPKと直後の相手GKのイラつきっぷり
チームの一体感

ガガガSP登場・ガガガSP
当時、バンド名のインパクトと「パンク+フォーク」というキャッチコピーに興味をそそられ、最初に聴いた時はこんな音あるんや!とけっこうな衝撃でした(まさに「パンク+フォーク」です)。これ以降のアルバムに顕著な切なくて青春丸出しな歌詞もイイ。青春な歌詞って割と恥ずかしくなるのが多いと思うのですが、いやらしい計算がなくて、青春特有の屈折もきちんと表現されてるんでガガガのは全然アリだと思います。ちなみに「尾崎豊」で、ちゃんと聴いたこともないくせに尾崎豊が嫌いになりました。←はい、影響されすぎ

★★★★★
03.明日からではなく
★★★★
01.青春時代
06.京子ちゃん
07.尾崎豊

負けんわなぁベトナム相手に、フツーに考えたら(煽りすぎ煽られすぎ)。でも省エネもっさりサッカーの日本と比べて、ベトナムの走るだけサッカー(又はカウンターだけサッカー)はなんか気持ちよかったですね(最後まで体力もたんけどねw)。しかし観客のボール持つだけでワーてなる感じは嫌でした(韓国っぽいし)。
はい次!オーストラリアに決まりました。W杯のこともあって多分オーストラリア人(選手じゃなくて一般人ね)は日本を舐めてると思うので、是非とも勝ってほしいです。もうキッチリカッチリ勝ってください。アジアを舐めんなよて感じで。今回は高原覚醒しつつあるし、俊輔かぜひいてないし、監督が素人じゃないし、加地がシュバインシュタイガーに削られてないし、孤立して一人でメシ食べてる人もいてないようだし、小野途中出場してふわふわポジショニングするとかないし、坪井負傷→茂庭登場とかもないしで、大丈夫でしょ!勝ちますねこれは。

★★★★
3点目のパス展開
遠藤がFK決めていろんな人に遠藤の名前を覚えさせた(だろう)こと

ハイスタの1stフル。これはFAT WRECKからのUS盤で、日本盤とは収録曲も数曲違いで曲順もジャケも全く違うんですが、個人的にはこっちのが好きです。90年代のJAPUNK(こないだつくった造語)を代表する一枚ですが、名曲揃いで当時はコレばっかり聴いてた覚えがあります。(自分が日本人だからかもしれんけど)他の国の同ジャンルのバンドと比べても余裕勝ちな、フツーに世界基準なバンドだったと思います。外国人の耳にはどう聴こえるんやろ?

★★★★
01.Summer of Love
02.Wait For the Sun
07.Maximum Overdrive
08.Growing Up
10.New Life
13.Sunny Day
後半9分、G大阪・家長(中)のゴールに駆け寄る播戸(右)と安田(左)
ガンバ強えー。遠藤、橋本、加地、マグノ、バレー抜き(+怪我明け播戸、病み上がり家長、怪我持ち二川、カナダ帰り安田)の状態でレッズ(こっちも闘莉王、阿部、坪井、ワシントン抜きやけどね)に5-2て。やばいでしょ、この強さ。これも(誰もが分かってることですが)ユースから続々と選手が出てくる成果なんでしょうね。この準々決勝ラウンドで初出場した倉田(ユース出身)とかも全然使えるしね。
今ガンバの全盛期を目にしてるんだとお思いの方がたぶん多いのでしょうが、いやいや、まだしばらくは「ガンバ黄金時代」は続くような気がしますよ。だってまだ下には家長以上の怪物がいてるらしいんで(そう噂の彼を筆頭に)。あとはDF陣の世代交代をスムーズに進めるだけ(あとサッカー専用スタと)。
しかしこんなに強いのにリーグ戦ではレッズとたったの勝ち点5差(一試合少ないから実質は2差)なんですね。全然抜け出してないやん!まあそれも時間の問題かw

★★★★
キレキレ(だったらしい)家長
レッズをボコれた事
倉田
UAE―日本 前半、立て続けに2点目を決め喜ぶ高原(右)
もう3-0の時点で試合終了でええんとちゃうの?て思いました。何人怪我させられるのか・・・そればっかり気になって気になって試合内容とか全然どーでもよかったです。それにしてもUAEはめちゃめちゃですね。レイトタックルのオンパレード。鈴木啓太のは骨折したかと思いましたよ(3-0で勝ってる試合でファール受けて骨折とかありえんわ)。あと、それを全く見ていない主審(見えてないんですよね?見ててアレなら、よりタチ悪いわ)。ああいう危険なプレーをする国やそれに対してお咎めなしの審判、全員死ね!
ま、そんなこんなを乗り越えてぜひ優勝してくださいね。できるでしょ。
あっ、オーストラリア負けてるやん、ぷぷぷっ!

★★★★
高原の2点目(トラップしてからシュートが早え~)
×××××
アホUAEのラフプレーっぷり
それを見逃すアホ主審
それに対しあんまり何も言わん日本選手(闘莉王いや柱谷なら・・・)
サッカー=U─20W杯、日本は決勝初戦突破ならず
2点先制しながらPK2つで追いつかれてのPK戦負け。残念すぎます。チームとしての一体感がめさあって、やってるサッカーも仕掛けが多くて、久々に観てて楽しく心から応援できる代表やったのにな(ドイツワールドカップのクソ代表とは雲泥の差やし、一体感でいえば04年のアジアカップの代表もめさあったけど、やってるサッカーが・・・その代り極上のエンターテインメントを見せてくれたけどね)。負けて呆然とする・うなだれる・泣く姿見て、代表関連の試合ではホント久々にこっちも泣きそうになった。北京五輪に組み込まれる世代(ロンドン五輪は一コ下の世代)だけに、こいつら中心のチームはもう将来のA代表でしか見れん事が非常に残念ですね。とりあえずこのチームから一人でも多くA代表に辿り着くことを願っております(あと香川は次のこの大会がんばるのと、柏木・梅崎・内田・林・安田・槙野・デカモリシあたりは五輪代表にも食い込むこと!んで北京行くこと!)。あーこれで楽しみ一つ減ったわー。ほんま残念・・・。

★★★★★
チームの一体感(観ててホントに気持ち良かった。アホさ加減も◎)
カナダの観客らに愛されてた感じ
★★★★
代表の試合で久々に感情移入できたこと
余裕で通用してる感じ
パス・ドリ・フリランを駆使したサッカー
×××××
クソ審判
生中継しないフジテレビ

手元に無かったので買いなおしました(最近こんなんばっか)。昔持ってたのは「L.A.M.F.Revisited」でジョニー・サンダースがミックスし直したり、ギター被せたり、ボーカル被せたりしたやつで曲順もこっちとは全然違ってました。で、こっちはどっかの倉庫で見つかったオリジナル(に近い)音源らしいです。手元に無いんで聴き比べはできませんが、何にしてもカッコイイ一枚です。パンクうんぬん関係なく、ロック(ンロール)として抜群にカッコイイ。この完成度(完成度ていうか捨て曲なさ度か。完成なんてしてない、この人ら)は「London Calling」に匹敵するのではないでしょうか。もうカッコイイとしか言えないです。

★★★★★
04.I Wanna Be Loved
07.Get Off The Phone
★★★★
01.Born To Lose
02.Baby Talk
03.All By Myself
06.Chinese Rocks
09.One Track Mind
12.Let Go

ひっさびさに聴いてみたら、あいかわらずめさめさ良かった。「こんな音パンクじゃない」「いやいやパンクは音楽のジャンルではなくて、姿勢や精神じゃ」とかなんやかんや言われるアルバムでもありますが、そんなんどうでもいい(ロック番狂わせ風)。曲良すぎますもん。捨て曲なしとはコレのことです。そら79年の作品やのにローリングストーン誌の80年代ベストアルバムに選ばれるわって感じです。あとジャケのカッコよさも最強です。

★★★★★
05.Rudie Can't Fail
11.Wrong 'Em Boyo
12.Death or Glory
19.Train in Vain (Stand by Me)
★★★★
他の曲全部

ピロウズのアメリカツアーのDVDやっと買いました。アメリカでのライブだけでなく特典映像でメキシコでのライブも観れたり、しかも副音声ではメンバーのコメンタリーがあったりとボリュームたっぷりすぎて、まだ全部を堪能できてませんw 自分の好きなバンドの曲でアメリカーナが楽しんでるのが単純に観てて楽しかったです。

★★★★
たどたどしいMC
愛されてる感じ
客にブチギレしてるとこの副音声

Green Dayの2002年に出たB面集。中古で350円で売ってたので買ってきました。B面集(B面ていうかシングルのカップリング曲集)ですがGreen Dayだけに曲のレベルは高いし、何でアルバムに入ってないねんて曲ばっかりです。前から思ってたんですけど、ビリー(Vo.)てポップソング書くセンスありすぎですよね。最初のアルバムから今に至るまで(好き嫌いはあるにせよ)ハズしてる曲一つもないような気がします。とんでもない人だと思います。身体のバランス悪いけど。

★★★★★
14.Ha Ha You're Dead
★★★★
02.Desensitized
05.Don't Wanna Fall In Love
07.I Want To Be On TV
09.Tired Of Waiting For You

ブラフマンの1stAL。90年代の日本のパンクの最重要アルバムの一つです。これも聴きまくった記憶ありますが、他のバンドとは何か違う独特な音・雰囲気ありました(「和」を強く感じる)。あと③「ANSWER FOR...」を筆頭に静と動の使い方がめさ上手いなーて思います。いい曲多いです。

★★★★
02.THERE'S NO SHORTER WAY IN THIS LIFE
03.ANSWER FOR...
05.TONGFARR
07.CHERRIES WERE MADE FOR EATING
08.NO LIGHT THEORY
10.SEE OFF
11.TOKI NO KANE


Weezerの2nd。1stより全然好きです。屈折したギターにグッドメロディ+屈折した歌詞(←英語分からんから対訳で!)。もう完璧。前にも書きましたが3rd以降は普通のPOPなロックバンドに成り下がったと僕は思ってるんですけど、この違いは何なのでしょうか?傑作です。

★★★★★
07.El Scorcho
★★★★
01.Tired of Sex
04.Why Bother
05.Across The Sea
06.The Good Life
08.Pink Triangle

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みんな大好きNirvanaの2nd。特に言うことないですけど、ただのメタル馬鹿だった僕の耳を広ーい音楽の世界(て言うてもかなり狭いけど)に向けるきっかけを作ってくれたアルバムです。今気付いたんですが「Smells Like Teen Spirit」て5:01もあるんやね!

★★★★
01.Smells Like Teen Spirit
11.On A Plain

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